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アパレル販売のネットショップ開業ガイド!個人仕入れ&ECサイト作成サービス比較!

2021年5月4日

アパレル販売のネットショップ開業ガイド!個人仕入れ&ECサイト作成サービス比較!

こんにちは、ネットショップ開業術のナガイタツヤです。

今回は、”アパレル販売のネットショップ開業ガイド!個人仕入れ&ECサイト作成サービス比較!”です。

現在、実店舗でアパレル商品を販売し新たにネットショップを開業されたい方。

個人の方が新規に独立したり、副業としてアパレルのネットショップ開設を考えられている方に向けて

  • アパレル販売のネットショップ現状
  • アパレル販売のネットショップ開業サービス比較
  • アパレル販売のネットショップ開設・集客・経営方法

について分かりやすく解説していきますね。

アパレル販売を行うネットショップの現状

アパレル販売を行うネットショップの現状

2021年現在アパレル業界では、ユニクロやワークマンなどSPA(specialist retailer of private label apparel)と呼ばれる、小売りと製造が一体化したビジネスモデルの企業が売上を伸ばしています。

しかしその一方で百貨店や商業施設(SC)などに出店し、リアル店舗の売上構成比が高かった企業(ワールドなど)はコロナの影響をダイレクトに受ける結果となり実店舗の閉店を加速させています。

これらの打開策としてよく言われるのが、オムニチャネルの導入です。

オムニチャネルとは実店舗やネットショップなど複数の販売チャネル(販売経路)を活用し、お客様との接点(購入機会)を増やすという販売戦略です。

ただし消費者は実店舗で商品を確認し、同じ商品をAmazonや楽天などで安く販売している別のネットショップで購入する場合も多く見受けられます。

逆を言えば個人や零細企業がネットショップを開業する場合、有利に働く場面とも言えます。

しかし多品種少量で商品サイクルが短いアパレル業界では、商品を仕入れて販売するという難しさも同時に生まれています。

そこで自社ブランド立上げ、ファブレス経営を目指すという方法もあります。

また販売見込みが難しい商品などに関しては、予約販売を行う事で在庫ロス削減するなど工夫が必要です。

ファブレスとは?

ファブレスとはfab(加工施設 fabrication facility)を所有しない企業、またはビジネスモデルの事を言います。

アパレル販売のネットショップ開業に必要な資格・許可

ネットショップ事業者必須!特定商取引法に基づく表記ガイド

新規にアパレルのネットショップを開業する場合、必要となる許可や届出について説明していきます。

まず個人の方が新規にネットショップを開設し事業を開始した場合、税務署に開業届の提出が必要となります。

開業届とは個人で新たにお金を生む仕事を始めたら、開業準備から1カ月以内に税務署へ提出が必要な書類になります。

もちろんサラリーマンの方が副業でネットショップを始めた場合も、税務署に開業届の提出が必要です。

ただし開業届を提出したからといって、現在の勤務先にその内容が通知される事はありません。

また開業届を提出しても、売上がなければ自動的に税金が発生する事もありませんので気軽な気持ちで提出しましょう。

次にネットショップを開業し、古着(中古品)を取り扱う場合は古物商許可申請が必要です。

その際、古物営業法第8条の2の規定に基づき、ホームページのURL(=ネットショップのドメイン)の届け出も必要です。

そこで開業届提出→ネットショップ用のドメイン取得→古物商申請という手順が無難です。※参照元 警視庁 古物市場主許可申請

開業届の作成方法は?

開業届の作成方法は?

個人で新規にネットショップを開業したら作成が必要な開業届ですが、少し難しく分かりづらい書面になっています。

そこでお薦めするのが、簡単な質問に答えるだけで開業届が無料で作成出来る開業freeeです。

ナガイ
実際に私も開業freeeに登録して試してみましたが、5分程度で手軽に開業届を作成する事が出来ました!

開業freeeなら確定申告でメリットが多い、青色申告に必要な『青色申告承認申請書』も同時に作成する事が出来ます。

後はパソコンで開業届を印刷して税務署に郵送(2部郵送し、1部控え用で返却してもらいます)すればOKです。

アパレルのネットショップ
開業に必要な資格・許可
届出先費用
開業届(個人事業主)税務署無料
古物商(古着の販売時)警察署19,000円

 

アパレル商品の仕入れについて

アパレル商品の仕入れについて

 

アパレルのネットショップを開業するにあたり、自前で製造しない場合は仕入れルートの確保が必要ですよね。

アパレルメーカーの中には、自社で小売店を持たず卸販売を専業としているところも多くあります。

Googleで製造卸・アパレルなどのキーワードでヒットしたメーカーが開催する展示会に参加したり、直接問合せしてみましょう。

また卸売企業から手軽に商品購入が可能なスーパーデリバリーというサービスもあります。※継続利用は月額2,000円(税別)かかります。

 

AliExpress転売(せどり)

AliExpressとは、中国のアリババグループ(阿里巴巴)が運営する中国国外の顧客を対象としたショッピングモールです。

日本の楽天市場と同様、AliExpressが自ら商品を仕入れて販売している訳ではないため、模造品や商品が届かないなど一定のリスクはあります。

しかしそれを差し置いても、魅力的な価格で商品を購入出来ることから、AliExpressから商品を仕入れて転売する方は非常に多いです。

OEMによる製造委託

OEMとは、商品の仕様を伝えて製造を受託してくれる企業の事を言います。OEMより完成した商品を仕入れる形で、自社ブランドの商品として販売を行います。

例えばスチームトースターや炊飯器で有名な「バルミューダ」はファブレス経営というビジネスモデルで有名です。

ファブレス(fabless)とはfactory(工場)が無い(less)状態、つまり自社工場がなく、商品の企画やデザインなどのみを行う企業を言います。

 

※海外からの輸入について

NIKEやadidasなどの有名ブランドは、メーカーと輸入販売に関する代理店契約を結んだ企業により独占的に輸入・販売されるのが一般的です。

なお、これとは別に外国で合法的に製造・販売された商品を外国で購入し日本の代理店を通さずに輸入した商品を並行輸入といいます。

並行輸入した商品を販売する事は基本的に問題となる事はありませんが、偽ブランド品やコピー商品を輸入したり販売する行為は商標権侵害となります。

これらは犯罪行為となり逮捕される事になりますので、間違ってもこれらの違法商品は取り扱わない様にしましょう。

 

アパレル販売のネットショップ開業方法

アパレルのネットショップ開業方法

アパレル販売のネットショップを開設・運営する方法として、まず2種類があります。

それはモール型とショッピングカート型です。

モール型とはAmazonや楽天市場、ヤフーショッピングなど1つのWEBサイトに複数のお店が出店しているショッピングモール型のネットショップ構築・運営サービスを言います。

一方ショッピングカート型とは、1つのお店単体のWEBサイトでネットショップが構築・運営出来るサービスを言い、BASE、makeshop、Shopifyなどがショッピングカート型サービスとして有名です。

モール型とショッピングカート型の違いは?

最近では初期費用0円、月額利用料も0円というショッピングカートも誕生しています。

そこでまずはネットショップの開業手段であるモール型とショッピングカート型の主な違いについて一覧にして説明します。

 モール型ショッピングカート型
出店コスト高い安い
利益率低い高い
集客力高い低い
デザイン性低い高い
顧客情報の所有者モール運営側店舗側

このようにモール型とショッツピングカートでは異なる特徴があります。

これらを踏まえて、貴方がアパレル商品をネット上で販売したい場合、モール型とショッツピングカート型、どちらで開設するのが向いてるのか判断ポイントを記載しますね。

まずはアパレル商品をネット上で販売する場合に、モール型が向いてる方の条件です。

モール型での出店が向いてる方

・知名度のある商材を低価格で販売可能な場合
・大量生産された商品を数多く販売したい場合
・売上金額を重視したい場合
・広告宣伝に予算を掛けられる方

続いてアパレル商品をネット上で販売する場合に、ショッピングカート型が向いてる方の条件です。

カート型での出店が向いてる方

・知名度のない独自商品を販売したい場合
・ハンドメイドなど大量生産できない商品を販売したい場合
・利益率を重視したい場合

なおオムニチャネルの導入という意味では、実店舗運営者に関わらず積極的に売上高を追求するには、モールとショッピングカートの併用運用が望ましいと言えます。

ただしいきなり同時に開始するのは難しいと思いますので、まずはどちらかで開業をはじめましょう。

 

モール型ECサイト出店時の費用比較!

アパレルのネットショップ開業方法としてモール型を選択した場合、選択肢としてAmazonや楽天市場、ヤフーショッピング、ZOZOなどがあります。

そこで各モールの最安値プランで料金を比較します。

Amazon楽天市場ヤフーショップ
初期費用無料無料無料
月額費用4,900円19,500円0円
販売手数料8%~15%10%以上6.5%以上
商品点数無制限5000点20万点
出店条件個人・法人個人・法人個人・法人
備考

販売手数料はカテゴリにより異なる

販売手数料は利用料+決済手数料+ポイント原資他を含む。

販売手数料は利用料+決済手数料+ポイント原資他を含む。

※ZOZOに出店するには、ブランド力のあるメーカー又は販売力のあるセレクトショップである必要があります。
そのため、諸規模事業者はZOZOTOWN出店店舗に受託販売を依頼する方法がメインとなります。

 

ショッピングカート型ECサイト出店時の費用比較!

アパレル販売のネットショップ開業方法としてショッピングカート型を選択した場合、さらに選択肢として無料カートと有料カートの2種類があります。

無料カートとしてはBASE、stores.jpなどが有名です。

また有料カートとしてmakeshop、Shopify、おちゃのこネット、カラーミーなどが有名です。

これら無料と有料での大きな違いは2点です。

注意ポイント

・無料カートは月額利用料が無料だが、販売手数料が高い。
・無料カートは原則として独自ドメインが利用出来ない。

ではこれらを踏まえて、どちらの利用が向いているのか詳しく開設します。

無料のショッピングカートが向いてる方

アパレルのネットショップ開業方法として無料カートが適しているのは、月間売上高が約20万円以下、年間240万円以下の場合です。

なぜなら月間20万円以上の売上が近い将来見込めるなら、経費の損益分岐としては有料のショッピングカートのほうがお得になるからです。

また独自ドメインを選べた方が、SEO対策や将来的に何かしらの理由で別のショッピングカートに移転したい場合なども対応しやすくなります。

つまりハンドメイド作品を販売する場合や、副業として気軽にアパレルのネットショップを開業されたい場合に限り無料カートでも良いと思います。

BASESTORESカラーミーおちゃのこネット
初期費用0円0円0円0円
月額料金0円0円0円0円
販売手数料6.6% +¥405%6.6% + 30円6.6%(税別)
商品点数無制限無制限無制限100点
独自ドメイン

※カラーミーは独自ドメイン利用時、独自SSLでの常時SSL:月額1,100円発生します

2022年4月7日現在

なおハンドメイド作品に限って販売する場合は、minne というサービスが有名です。

有料のショッピングカートが向いてる方

アパレルのネットショップ開業方法として有料カートが適しているのは月間売上高が約20万円以上、年間240万円以上を目指されたい方です。

また一般的にデザインのカスタマイズ性が高いのは有料カートとなります。

ですから将来的に利益がでた際、WEBデザイナーさんなどにデザインを依頼してブランディングを高めたいという場合にも有料カートはオススメです。

MakeShopShopifyカラーミーおちゃのこネット
初期費用11,000円0円3,300円6,600円
月額料金11,000円29$4,950円3,300円
販売手数料3.19%~3.4%4.0%~3.5%(税別)
商品点数10,000点無制限無制限5,000点
独自ドメイン

※上記の初期費用は、独自ドメイン利用した場合の設定費用等が含まれています。

2022年4月7日現在

お薦め第1位 makeshop 

アパレル販売のネットショップ開設お薦め第1位 makeshop 月額11,000円~

MakeShopは上場会社GMOグループの子会社が提供するショッピングカート構築サービスです。

デザインカスタマイズ
Instagram連携
バリエーション登録
(カラーやサイズなど)
2種類まで

特徴としては各画面のHTML・CSSが編集する事が可能なので、プロのWEBデザイナーに制作を依頼すれば自由度の高いネットショップが開業できます。

またデザイン性の高いテンプレートも予め用意されているので、ホームページの作成が初心者の方でも手軽にネットショップが作成可能です。

料金体系も契約期間に応じて最大30%割引となります。

なお入荷前の新商品や話題商品を先行販売し、予約注文を受けることのできる予約販売機能もあります。

詳しくはコチラ

 

お薦め第2位 おちゃのこネット

アパレル販売のネットショップ開設 にオススメなおちゃのこネット

おちゃのこネットは、高機能かつ低価格なショッピングカートとして有名です。

デザインカスタマイズ
Instagram連携
バリエーション登録
(カラーやサイズ・男女など)
3種類まで

makeshopと同様にCSSが編集可能なので、比較的自由度の高いネットショップが構築できます。

またデザイン性の高いテンプレートも予め用意されているので、ホームページの作成が初心者の方でも手軽にネットショップを作成・開業可能です。

なおおちゃのこネットの特徴として、バリエーション登録機能の充実が挙げられます。

例えば1つの商品で、カラーやサイズなど3つのバリエーションで商品登録が可能です。

商品点数が5000点以下でよければ、是非オススメしたいネットショップ開業サービスです。

詳しくはコチラ

 

お薦め第3位 カラーミー

アパレル販売のネットショップ開設にオススメなカラーミー

カラーミーショップはmakeshopと同じく上場会社GMOグループの子会社が提供するショッピングカート構築サービスです。

デザインカスタマイズ
Instagram連携
バリエーション登録
(カラーやサイズなど)
2種類まで

デザインテンプレートのHTMLやCSSが編集可能なので、自由度の高いネットショップサイトが構築できます。

ただしオプションの料金メニューが多く、分かりづらい面もあります。

 

詳しくはコチラ

 

お薦め第4位 Shopify 

アパレル販売のネットショップ開設にオススメなショピファイ

Shopify はカナダ発祥、世界175か国、1,700,00店舗を有する世界最大のショッピングカート構築サービスです。

デザインカスタマイズ
Instagram連携
バリエーション登録
(カラーやサイズなど)
3種類まで

ShopifyはHTMLやCSSが編集可能なので、デザイン自由度の高いネットショップサイトが構築できます。

なおカラーやサイズなど3種類の組み合わせまで可能で、最大100パターンまでのバリエーション登録が可能です。

ココがポイント

例)サイズ3種類【S・M・L】 ✕ カラー3種類【赤・青・黄】 ✕ 性別2種類【男・女】だと18パターンのバリエーションという事ですね。

特徴としては、ShopifyがWordPressのように拡張性に富んだサービスになります。

例えば多言語展開が可能なので越境ECに挑戦したい方にはオススメのサービスと言えます。

ただし日本法人はありますが、サービス開発がカナダということもありどこまでローカライズ出来ているかというと疑問点もあります。

 

アパレル商品の梱包方法について

アパレル商品の梱包方法について

アパレル販売のネットショップ開設準備が整ったら、次は梱包材などの手配です。

ダンボールなどの梱包材(ダンボール・クッション材・テープなど)は、取り扱う商材によってはネットショップの利益を圧迫するものとなります。

また、ダンボールの大きさや梱包方法によって運送会社の送料も大きく変動する場合がありますので、商材にマッチした梱包材を選ばないと不要なコストが発生します。

ネットショップ開業前に適切な梱包材を用意しましょう。

アパレル商品の発送について

アパレル商品の発送について

アパレル販売のネットショップ開設前に準備が必要なのが、運送会社との契約です。

個人宅への配送業者として基本的にヤマト運輸、佐川運輸、日本郵便の3社のいずれかで行うのが一般的です。

事前に最寄りの営業所に電話して、送り状を入手しておきましょう。

なお送り状作成には印刷出力する方法と手書きの2種類あり、入手先・方法は下記の通りとなります。

プリンタを用意して、印刷出力できるように準備することがオススメです。

フィルフィメントサービスとは?

フルフィルメントサービスとは、主にネットショップの販売者向けサービスで商品の預かり保管し、梱包、発送までを代行するサービスです。

在庫を保管するスペースがない場合や人手不足、または沖縄や北海道などに拠点を構えている場合には、配送効率を考えてフルフィルメントサービスを検討する価値があります。

一般的にフルフィルメントサービスを利用した場合、独自に運送会社と契約するよりも安い運送料金が提示されます。

なおショッピングカート構築サービスの提供元よりフルフィメントサービスが提供されている場合があります。

サービス名初期
費用
月額料金メール便
梱包・配送料金
運賃割引備考欄
MakeShop 0円4,700円490円~梱包料は配送料を含みます。
チラシ封入等も対応可
おちゃのこネット 20,000円3,300円470円+1点10円メール便は全国一律200円/個

確定申告

新規に個人事業主としてアパレル販売のネットショップを開業した場合、確定申告が必要になります。

確定申告とは、個人事業主の方が1月1日~12月31日までの1年間の営業結果を翌年の2月16日~3月15日の間に税務署に確定申告書を提出する事を言います。

ココがポイント

個人でネットショップ開業=自動的に個人事業主になる

また確定申告書を作成するには会計や簿記の知識が必要になるのですが、お小遣い帳感覚で開業し店舗の確定申告の作成が可能となる、クラウド型と呼ばれる確定申告書が作成出来る会計ソフトをご紹介します。

クラウド会計ソフトとはインターネット上で入力出来るソフトの事で、特に下記はいずれも会計の知識がなくても確定申告書を作成する事が可能です。

それでは早速おススメの3社のクラウド会計ソフトを比較していきます!

サービス名

弥生の青色確定申告

会計freee

マネーフォワード確定申告

初期費用0円0円0円
対応


・青色申告
・白色申告


・青色申告
・白色申告


・青色申告
・白色申告

料金プラン1

セルフ
年8,800円
スターター
年11,760円
パーソナル
年11,760 円

料金プラン2

ベーシック
年13,200円
電話サポート付
スタンダード
年23,760円
メールサポート
プラス
年35,760 円
電話サポート付
特徴最安値&人気No1!レシートをスマホで撮影
簡単に経理処理が出来る
 個人事業主の伸び率No.1

※弥生青色申告オンラインはセルフプラン初年度無料・ベーシックプラン初年度半額キャンペーン中
2022/4/15現在

まとめ

以上、”アパレル販売のネットショップ開業ガイド!個人仕入れ&ECサイト作成サービス比較!”はいかがでしたか?

まずは小規模でスタートするにしても、将来的な展望を見越してショッピングカートの選定を行う事が重要です。

ポイント

  • アパレルのネットショップ開業時は古着販売以外は特に資格は不要。
  • アパレルのネットショップ開業選択肢としてモール型とショッピングカート型の2種類がある。
  • アパレルのネットショップ構築サービスを選ぶ際のポイントはバリエーション登録機能。

 

  • この記事を書いた人
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運営者 ナガイ タツヤ

30歳からはじめるネットショップの開業術は、個人事業主の方や副業で手軽にネットショップ(通販)を開設されたい方に販売/開設/手続きに関する役立つ情報を発信しています。
【経歴】20代で美容室、ネイルサロンのマネジメント、赤字居酒屋の立て直しを経験。その後ネットショップ構築のASP事業立上げに参画。現在は商業不動産のコンサルティング仲介やレンタルサロンを経営しています。

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